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2008-11-30

レス♪

Dear ともさん

今度は読めましたよ~♪
あらま!それは大変だ!
私の勝手な要約でよろしければ載せますね~☆

めっちゃ簡略ver.(笑)
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時は第二次世界大戦中のドイツ。

この物語は、アサクラリュウイチという日系ドイツ人の男性のレポート形式で進行していくようです。

リュウイチとマリアと『彼』はいつも一緒の親友。しかし実はリュウイチも『彼』もマリアのことが好きだった。

戦争が始まり、日系のリュウイチも『彼』も戦争に借り出されることになる。マリアは泣きながら二つの花束を持って二人を見送る。しかしこの時、リュウイチは、マリアの気持ちも花束も、自分ではなく『彼』に向けられたものだと悟ってしまう。

ここでリュウイチの『彼』に対する嫉妬心と憎しみが生まれる。

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軍上層部では、人間をサイボーグ(Zwei)化し、兵器として使うという禁忌が実行されていた。そのサイボーグの成功例こそが『プロト』。
しかしそのプロトが突然失踪してしまい、軍上層部は混乱に陥る。幹部は責任問題を恐れ、狂乱していく。このプロジェクトに携わっていたリュウイチも例外ではなかった。そこでリュウイチは、自分だけでも責任から逃れるために、上司に、してはいけない提案をしてしまう。


『私の友人にプロトに似てる人物がいます』


リュウイチの親友『彼』は、失踪したプロトに、外見・声・人格が酷似していた。リュウイチは嫉妬心と憎しみから、親友を軍に売ったのである。

軍は『彼』を戦場から呼び寄せ、失踪したプロトの記憶を植え付け、新生・プロトとして仕立てあげた。それが『Zero』である。

Zeroはサイボーグ集団『GHOST』のリーダーとして、戦争において大活躍をする。リュウイチはそんなZeroのメンテナンスをする部署に所属していた。

リュウイチは、マリアに『彼』は戦死したと嘘を告げる。泣き崩れるマリアを見て、リュウイチは罪の意識に苛まれる。
そんな時、Zeroとなったことで、もう存在しないはずの『彼』からマリア宛てに手紙が届く。


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といったような感じです(^-^;
かなり省略した上に、細かいとこ曖昧;;;

よーするに、嫉妬心から友人を軍に売り渡してしまった主人公が、罪の意識に苛まれる~~といったような話だと思われます!←


文下手ですみません~;;
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